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脱力をめざす人。
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ガンプラ、空想
自己紹介:
数年のブランクを経て、ガンプラに再度はまりました。技術はありませんが愛はあります。確かです。

エアブラシは買えず、筆塗装。
ガレージキットフィギュアにも挑戦中。大きなイベントには行ってレポを書いたりもしています!

ガンダム002udシーズンの機体全部制覇を目指していましたが断念。

好きな機体を好きなように作る!で今後はいきたいと思います。


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えーーー。

!注意 以下ネタバレあり!

















木場氏が頼子に加菜子がホームに落ちたときの状況を聞いているシーンからスタート。
頼子は泣きじゃくって「ニキビが・・・」と繰り返すのみ。
状況もわからず、目の前の女の子は泣きやまらず、
頭をかくしかない木場の気持ちがわかる(w
途中、顔をだした駅員も、木場に任せてまたどっかに行っちゃうというww
しかも、隣町(?)の交番から応援にきた警官は何もできないというwwww

頼子の母親は逢引中とのことで(こんなにストレートには言っていない)、木場は使えない警官と頼子をつれて加菜子が運ばれた病院に向かいます。
この後から、手術が行われている病院の廊下に、関係者らしき人々が現れるのですが、
なんだか加菜子の周りは複雑な関係があるようで。
みんな怪しく見えます。(←!!)
そんな中で木場は、惚けていたという固まるしかない状態で。
意外とミーハーのようですよ、木場氏は(w
まあ、確かに姉ちゃんは美人だ。←

加菜子の応急的な手術は終わるも、転院するなら早いほうがいいという医者。
「顔だけは傷がついていない」
・・・きっとこの部分はポイントだと思われます。

で半月後。
って、あっという間に時間が過ぎておりますです。
加菜子はどうなったんだ!?
そ、そこもポイントなの!?

そして視点は、関口氏へ。
関口氏は、担当の鳥口氏とバラバラ殺人について取材をしいるとのこと。
途中にあった京極堂の妹敦子と合流。帰途につく。
んーーーーここで登場、鳥口氏!敦子さん!
敦子さんがかわいいではないですかッ!!
こんなかわいい設定なんですか!?
うへえ
鳥口氏は普通です。←

湖から鉄の長細い「ハコ」の中に入った足が見つかったというバラバラ殺人事件。
ハコが共通しているので、おそらく関係してくるんでしょうね~
京極堂が考えるバラバラ殺人における犯人の思考についての見解は興味深いですね!
しかしながら、関口氏の何気ない仕草が描写されている方が興味深いッ!!
私が関口萌えだということを知っているのか!?(どうでもいい)
綺麗に出来上がっているアニメだと思ったってことですv

当然のごとく道に迷った関口らは、突然の明かりと人に囲まれます。
そこに登場してきたのが木場。
車の前には「ハコ」のような建物。
そして、加菜子の姉。

おお!と思った瞬間第二話終了(w
あっという間の30分。
この感覚は久しぶりです~
来週も楽しみにしております☆
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私の心を掴んだアニメ開始。

!注意 以下ネタバレあり!














関口が電車に乗っているところから始まった「魍魎の匣」。
「匣」に入っている少女の「首」と会話をかわす一人の男。
「ほう」と言って目がぎょっろっと動くそのシーンはグロさもあり美しくもあり。
掴みはオッケーだと思われます!というか捕まりましたッ!!(←!!)

オープニングはナイトメアの曲。
・・・って、
榎木津が!関口が!京極堂が!木場が!
動いてるーーーーー!!!(当たり前)
うはー
4人がそろっている場面に萌えないわけがない。
すでに、ヤバイテンションを気にしつつ本編へ~。

2人の少女視点でストーリーが始まりました。
加菜子と頼子。
最初は頼子の一方通行だと思いきや、加菜子も頼子に引かれていた、と。
「貴方は私の前世で、私は貴方の前世」
この概念が2人の中で育っていっている・・・みたいな・・・・感じ(テキトーすぎ)
ただ単に怪しい関係と言うわけではないということですなッ!(自己完結)

頼子にとって、加菜子の存在は女神の様なものかなーと。
惹かれるのは「その存在」で、”憧れる”に近いのかもしれないですね。
そう考えると同感できたりするかも(やっぱりテキトーすぎ)

夜の散歩で、「どこか遠い湖に行こう」と提案する加菜子。
その提案に頼子もうなずき、実行に移すことになる。
夜のホームで待ち合わせた2人。
いつもより元気のない加菜子を心配する頼子は、彼女のうなじに「ニキビ」を見つけた。
「ニキビを見つけた」ここがキーポイントじゃないかなーっとちょっと予想してみたり。
女神にニキビがあったらそりゃ凹むさ。

さて、視点が変わって、電車内。木場刑事は戦争の夢をみる。
扉が開いて出てきたのは、関口だった。
・・・って、ここの描写が、ホントにもうリアルすぎた。
電車の窓に、血に染まった手形がバンバンと、よく見てみれば兵士の顔があって・・・
木場の初登場だというのにそのリアルさに若干引いた I はアフォ。

木場刑事が電車を降りると、駅員が集まっている様子が。
泣き崩れる頼子と、ぐったりとした加菜子。
ホームに加菜子が落ちて電車にぶつかったと。
でも、頼子は「(加菜子のことは)知らない」「私の前世」と。
・・・・・
加菜子はバラバラにもならず、とりあえず生きているようです。
ええ、「とりあえず」ですが。
「とりあえず」を引きずりながら来週に続くようです。

そしてエンディングもナイトメアという(w
OP、ED両方担当って結構儲かっているんじゃないですかーーー?(単なる僻み)

小説のころからの実は京極堂シリーズのFANだった I 。
もちろん画はなく、読んでいただけなので、関口などのキャラが動いて話しているなんてーまさに夢。
そう、ドリーム(しつこい)
ぶっちゃけ小説の内容はほぼ覚えていない(昔に読んだからですよー><)ので、
今後の展開に期待大です☆ *10月17日追記
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